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大地とあつきと電話しました。
俺も泣きたいよ。
でもまだまだ終われないんだよ、ごめん。
今はまだこっから離れられないんだよな。
北海道に戻りたいけど、まだだめなんだ。
こっちはやっぱりつまんねぇけど、楽しいことだってあんだ。
大切な仲間もできた。
別れを告げるには遅すぎるが、別れを決断するには早すぎる。
一度バラバラになってるからよ、もう壊せないんだよ。
だから僕はそんなバンドで精一杯歌います。
僕にとっての楽しいことは、幸せなことは、歌うこと。
明日はライブです。
オリジナル4曲中3曲まだメロディと歌詞のせてません。
でも明日1、2コマ。
とりあえずシャワー浴びながら、メロディ考えます。
オリジナルのうち1曲の歌詞は、大地に向けて書くよ。
お前が忘れても俺はお前が俺に言った言葉忘れねぇからさ。
お前だけじゃねーから。俺も同じだからよ。
どうせ死ぬなら笑って死のうぜ。
幸せいっぱいの笑顔でな。
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うまくmixi離れできそうです。
どうも秋です。わらい
最近めちゃめちゃ真面目で良いやつに代返させすぎなので学校にしっかり行こうと思います。
なんだか今日はしっくり来ない1日でした。
バイト移動させられそうになりました。
回避したけどGWは遠くの店舗に行かされそうです。
最悪やー
5/14に中島美嘉様のコンサートを見に行きます。
楽しみすぎる。
美嘉ちゃんまじ好みやー
さて、と。寝るか。
メロディーと歌詞できてないや…はい金曜日ライブー。
無理やないか!!ばかちん!!
みんなムカデとヤスデの違い知ってる?
おれはしらない
あーなんかいらいらいらいら。
乳揉ませろやーー!!
今日喫煙所で叫びました。
友達にすら引かれました。
どうやら僕が面白いと思ってやることの半分は
「ないわー」
で片づけられるようです。
悲しいです。もう全裸で歩道橋走るしかないです。
あ〜でも幸せはあるからいいや。
メールで愚痴聞いてくれる友達や、好きって言ってくれる友達や、会ったらバカ騒ぎしてくれる友達がいるから、いいや。
俺は幸せです。
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あーなんだかねぇ。
どうしてこうも表面的なものとか外見とか人の目だとか気にする人が多いのかしら。嫌になるわ。
別にいいんだけどね、それを人に押しつけるのはよくないよね。
頑張って盛り上げようとテンションあげても、
「いや、あれはやりすぎでしょ」
「俺らも変な奴だと思われたらどうすんの」
知るかよ。せいぜい安全な道を進め。つまんない人間どもが。
いや、俺が悪いんだな。合わない相手に合わないことしたんだから。ごめんなさい。
ファッションにしても、
「それは流行ってない」
「〇〇の服は高い」
そんなんに左右されてる「だけ」のお前が一番だせーよ。
値段だとかは別にいいよ?確かに良い服は高いんだから。
ただ、高いから良い服、ではないだろ。服に限らず。
良い服だって、かっこいいやつが着ればかっこいいけど、かっこ悪いやつが着てもかっこよくないじゃない。顔とかじゃなくてな。
やっぱり良い服を着こなせるのはかっこいいやつなんだよね。
まぁやっすい服をだっさく着てる俺が言えたことじゃねーが。
俺は好きなもんを好きなように着てるだけだから別に人になに言われよーと実際変える気はないんだけどね。笑
だってそれが一番楽しくて楽なんだもの。
大体が否定から始まって、自己満足で終わる。
何がお前らの本音だよ。
当たり障りのない会話をして、頷くだけの日常。
非常につまらん。
そろそろ根暗モードですね。岩手帰って来てから1ヶ月経つし。
ちくしょーまた会話が嫌になってきた。
誰にも会いたくねーよー
疲れるんだよ、みんな威嚇し合ってるから。
なんだ、人の目気にしてたり押しつけたりしてんのは俺じゃねぇか。
最悪。
かっこわりーじゃんおれ。
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どうしてバイト無い日に限って暇なんだろう…
することないなあ。
いっぱいあるけどやる気ないんだなあ。
酒のみて。
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実際全然だめであります。
mixiにはバカなことばっか書いてるけど、こりゃ百年は続くんじゃねぇのかって程の闇がボクの前に広がっているわけです。
みくしーにはバカなことだけをなるべく書くようにしてるの。でもやっぱり書くことが、それを誰かに見てもらって、心配してもらったり同情してもらったり、声かけてもらったりすることがボクのストレス発散であったりはけ口であったりするの。そんでもって本当は、どーせ誰もわかんねぇんだろ糞が、って泣く。
でも書いちゃう。わかんない。ごめんなさい。
別に将来が不安とか、学校楽しくないとかじゃないの。バンド楽しいし、こっちにだってれおとみたいな良いやつもいるし。
でもね、ボクが見えないの。ボクは誰?俺は誰?
やっぱり今は夜?
朝はこない。寝ても寝ても夜。
やっぱりまた夜か、って溜め息をもらした瞬間息ができなくなって、一瞬明るくなるのを見たときには、意識はなくなる。
その一瞬すらボクには見えなくなる日がくるのかな。
生きてるんだ。でも違う。感覚的には、死にたくないのに死んじゃう感じ。
生きてるのに死んでるの。
ボクはボクに殺された。怖いよ。やっぱり夜だ。ボクは夜だ。
ボクが無力だから、朝にはなれない。
星空が好きなのに、ボクは星一つ無い闇。
笑っても、胸が苦しくて、叫んでも、足が重くて、歌っても、脳が焼ける。
ひとりは怖いから、だってボクだから、誰かに照らして欲しいんだけど、ボクだから誰も照らしてはくれない。
ひとりはいやだよ。
わかってるよ、みんないる。ありがとう。
でもいない。さようなら。
俺は俺。お前は俺にはなれない。俺もお前にはなれない。
じゃあボクは?
150パーセントの愛情で君を殺したら、ボクは楽になりますか?
無理ならボクを殺してください。寸分の狂い無く心臓の中心に、ナイフを突き立てて、まぶしすぎて見えないほどの愛でボクを殺してください。
ボクのペニスは脈を打ち、果て、ボクは絶命します。
あなたが誰だろうと、ボクには関係ない。
ただ、愛を持って殺してください。
ボクがあなたを求めるなら、それは愛です。
ボクの定義だけれど。
そうしたらボクは、きっと朝になれるから。
でもやっぱりボクの力ではないから、怒られるんだろうな。
戻ってこれないかな。やっぱり怖いな。
ボクはボクが怖いな。
それは誰かは知らないけれど。
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